DIARY

DIARY バトラーズ

未だに悩みますが、座長としてどうしたらいいか悩みながらの三ヶ月間でした。
楽しめるフィルムにしたい。
緊張感と仲の良さの調和が取れる現場作りをしたい。
そんなことを考えながら、毎回、思考と反省の日々を繰り返していました。

そんな肩に力の入った座長を、共演者の方々がいつも救ってくれるのです。
それでもいいよ。と、いい現場になってるよ。と言ってくれるのです。

スタッフとも話し合い、時にぶつかる事はあれど、最後はいつも笑ってスタジオを後にしてました。

みんなで作るフィルムです。
だから、みんなで作ったフィルムです。

毎度の事ですが、毎度その事を大切に思います。
関わった全ての方に感謝を。

写真は今日のイベントで一緒だった面子。
心強い仲間です。